QPS研究所は、小型SAR衛星QPS-SAR18号機『スサノオ-Ⅱ』の初画像(ファーストライト)として取得した試験観測画像を公開した。スサノオ-Ⅱは、同社が北部九州を中心とした全国25 社以上のパート[…]
Space BDが打上げインテグレーション支援を行った全6機の衛星等が、6月12日・種子島宇宙センターでの『H3ロケット6号機(30形態試験機)』により打ち上げられた。 ▲H3ロケット[…]
Synspectiveは、6月27日に打ち上げた自社10機目の小型SAR衛星の画像取得に成功した。同衛星は、宇宙戦略基金事業の「商業衛星コンステレーション構築加速化」事業の補助を受けて開発している。 […]
Space BDは、今年1月に発表したシリーズCラウンドの初回調達に続き、追加の資金調達を実施した。同調達の完了をもってシリーズCにおける総調達額は35億円を上回った。 ▲注力分野[…]
SynspectiveとSpecteeは、SAR衛星データの判読により抽出した広域の浸水範囲と、SNS投稿から判別した地点ごとの浸水深情報を統合し、浸水範囲をより精緻に推定する手法を開発した。過去の豪[…]
持続可能な市場イニシアチブ(SMI)の円卓会議および展示会(英/ハンプトン・コート宮殿)において、アストラ・カルタの紋章を掲げたELSA-M衛星モデルを閲覧するために、チャールズ3世英国国王がアストロ[…]
Synspectiveは、同社が提供するSARデータの、ORT(Orthorectified Products)処理ラインにおいて、CEOS(地球観測衛星委員会)が定める国際規格「CEOS-ARD」の[…]
Astroscale USは、エルパソに事業拠点を設立し、テキサス大学エルパソ校(UTEP)と協力することで、テキサスの宇宙エコシステムへの取り組みを拡大する。エルパソでの事業は、国家安全保障のための[…]
Synspectiveと、Kongsberg Satellite Services(KSAT)は、SynspectiveのSAR衛星コンステレーションの拡張およびグローバルな地球観測能力の強化に向け、[…]
ElevationSpaceは、JAXAが運用する宇宙戦略基金事業における「国内打上げが調整可能な軌道上実証機関登録リスト」に、国内での打上げ調整が可能な軌道上実証機関(優先順位1グループ)として登録[…]
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